
「AIに100%は任せない。税理士の『目』と、スパイクの『速』で100%を創る。」
記帳代行業務は、税理士事務所の生産性を左右する一方で、繁忙期には証憑の山と手入力に多くの時間が奪われます。AI-OCRが普及しつつある今も、「AIに任せて誤りが出たら困る」という不安から、導入をためらう事務所は少なくありません。スパイクは、AIによる高速な下地作成と、事務所ごとに蓄積された仕訳ルールによる一括設定、そして最後の人の目によるチェックを組み合わせることで、スピードと正確性を両立させます。
記帳代行業務が抱える課題
入力が終わらない
繁忙期に証憑が山積みになり、付加価値業務や残業削減に手が回りません。
判断に迷う
勘定科目や税区分の確認で、過去の仕訳データを何度も検索しています。
ミスが怖い
手入力による転記ミスや二重計上のチェックに膨大な時間を費やしています。
コストが不安定
繁忙期の派遣スタッフ雇用は、採用コストや教育の手間がかかります。
スパイクが選ばれる4つの現場体験
① 素早い解析
1枚約1秒で証憑を解析し、業務の待ち時間を削減します。
② 紙⇔モニター往復ゼロ
証憑画像と入力欄を横並び表示し、眼精疲労や肩こりを軽減します。
③ 会計ソフトを選ばない
主要な会計ソフトへのインポートに対応し、変更の必要がありません。
④ 在宅・外部連携
解析データは画像に内包。画像を渡すだけで在宅スタッフも入力・確認できます。
料金プラン
| プラン | 料金(税別) | 月間無料枠 | 超過単価 |
|---|---|---|---|
| Standard | ¥120,000/年 | 0枚 | 13円/枚 |
| Pro | ¥240,000/年 | 1,500枚 | 9円/枚 |
※ 初期費用0円。月間770枚が切り替えの目安です。業務量に応じて契約途中でもアップグレード可能です。
お申し込み
繁忙期の記帳業務を、スピードと正確性の両立で楽にしませんか?まずはお気軽にお問い合わせください。
よくあるご質問
Q. 画像データに情報が保存されるとはどういう意味ですか?
A. JPEGファイルのメタデータ領域に仕訳情報を書き込みます。画像=仕訳データとして持ち運びやメール送付が可能です。
Q. AIが間違えた場合、修正は大変ですか?
A. 「修正して確定させる」ことを前提に画面設計。過去履歴から一括で仕訳ルールを適用でき、手修正より速く正確です。
Q. データが他の事務所に漏れることはありませんか?
A. アップロードされたデータは解析以外に利用されません。一括設定の履歴データも事務所専用の環境で管理されます。
